沿革

 1980宮崎電子㈱を設立、ホール素子を事業化
 1982旭化成電子㈱に改称
 1983旭化成工業㈱とAMIが50:50の合弁、旭マイクロシステム㈱を設立、LSI事業に参入
 1984LSIデザインセンターを開設
 ファインパターンコイル上市、ファインパターンコイル事業開発部を設置 
 1986旭マイクロシステム㈱を100%子会社化、旭化成マイクロシステム㈱に改称
 旭化成電子㈱富士工場操業開始
 1987厚木製造所操業開始
 1993延岡製造所操業開始
 1995米国にAKM Semiconductor Inc.を設立
 1996欧州オフィスを開設
 2002旭化成テクノシステム㈱を設立、システム事業に参入
 2003旭化成㈱の分社化に伴い、旭化成エレクトロニクス㈱を設立
 2004上海オフィスを開設
 2006旭化成電子㈱富士に新工場(Fab3)を操業開始
 宮崎デザインセンター開設(旭化成マイクロシステム九州㈱設立)
 2007部品事業・材料事業の開発・販売機能を全て旭化成エレクトロニクス㈱に統合
 韓国オフィスを開設
 アルエイド㈱を買収
 2008欧州現地法人を設立
 中国現地法人を設立
 2009材料事業を旭化成イーマテリアルズ㈱に分離し、社名(英文)を「Asahi Kasei Microdevices Corp」に改称
 旭化成東光パワーデバイス㈱を設立、電源IC事業に本格参入
 台湾現地法人を設立
 仙台設計開発センターを開設(旭化成マイクロシステム九州㈱をAKMテクノロジ㈱に改称)
 2011電源IC事業を再編(旭化成東光パワーデバイス㈱を旭化成パワーデバイス㈱に改称)

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