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Aventho Wireless JP
オンイヤーヘッドホン


独beyerdynamic社のテスラテクノロジーを搭載

希望小売価格 オープンプライス
2017年11月15日 発表
Aventho Wireless JP
Aventho Wireless JP
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『Aventho Wireless JP (アベント ワイヤレス ジェイピー) 』は、beyerdynamic社初のテスラテクノロジーを搭載した密閉型Bluetooth® オンイヤーヘッドホンです。 90年以上の歴史を持つbeyerdynamic社は、多様化するリスニング環境の中でリスナーの聴覚について改めて研究し、ワイヤレスでもテスラサウンドを気軽にお楽しみいただくために最新のデジタル技術をふんだんに取り入れました。 Aventho Wireless JPは、まさにbeyerdynamicの新たな時代の幕開けです。

* アドバンストD/Aコンバーター AK4376A が搭載されています。

beyerdynamic
beyerdynamic
News 2017/12/11
beyerdynamicのオンイヤーヘッドホン『Aventho Wireless JP』、アドバンストD/Aコンバーター AK4376Aを採用
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AI-503
USB DAC/プリメインアンプ


最大DSD11.2MHzまで対応の
デュアルモノーラルUSB DAC搭載

希望小売価格 オープンプライス
2017年2月22日 発表
AI-503
AI-503
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■ LDACやDSD11.2MHzなど最新のソースに対応したデジタル回路

心臓部となるDAC/プリアンプ部には、UD-503の設計思想を引き継いだ、デュアルモノーラル構成/フルバランス回路設計を採用。  D/Aコンバーターは旭化成エレクトロニクス社製 AK4490 をL/Rの各CHに一基ずつ搭載し、最大で384kHz/32bit、DSD11.2MHzのネイティブ再生に対応しました。  PC (Windows/Mac) からのUSBデジタル入力、光/同軸デジタル入力、RCAアナログ入力に加え、ハイレゾ級のワイヤレスリスニングが可能なLDACにも対応したBluetooth®レシーバーを搭載。  さらにフロントパネルには、光デジタル/3.5mmステレオミニ兼用入力端子を備えることで、無線・有線を問わずデジタルポータブルプレーヤーからの入力にもシームレスに対応します。

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NT-503
デュアルモノーラルUSB DAC/ネットワークプレーヤー


DLNAによるハイレゾ音源の再生やインターネットラジオにアクセスできる DSD 11.2MHz対応デュアルモノーラルUSB DAC/ネットワークプレーヤー

希望小売価格 オープンプライス
2015年9月11日 発表
NT-503-S
NT-503
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A4サイズに込められた、音のテクスチャーまでを忠実に再現する高音質回路

■ DSD 11.2MHz、PCM 384kHz/32bitに対応した高性能DAC AK4490

NT-503のDAC部には、フラッグシップD/AコンバーターUD-503に搭載されたものと全く同じ回路を搭載しました。デジタルオーディオの要であるDACチップに高級オーディオ機器への採用で定評のある旭化成エレクトロニクス社製のDAC『AK4490』※を採用。VELVET SOUNDアーキテクチャにより、可聴域を超えた音まで表現するハイレゾ音源の再生に相応しい繊細な表現力を備えており、新開発のローディスト―ション・テクノロジーは120dBクラスのDACとしては業界最高水準のS/(N+D)=112dBを達成しました。
また、DSD 11.2MHzの信号をダイレクトに処理するネイティブ再生だけでなく、PCM 384kHz/32bitのデジタル入力に対応するなど、より多くのハイレゾ音源に対応しており、高精細なハイレゾ音源が持つきめの細かい滑らかなディテールと優れた定位感を実現しました。
※AK4490は業務用オーディオ機器やハイエンド・デジタルオーディオ用に開発された旭化成エレクトロニクス社のAudio4pro™ファミリーブランド製品です。

■ 新たな進化を遂げたデュアルモノーラル構成
NT-503の持つクラスを超える表現力を裏付けるのは、電源部やD/A変換部、アナログ出力段に至るまで一貫したデュアルモノーラル構成の贅沢な回路構成です。安定した電流供給能力が特長のトロイダルコア電源トランスや高性能 DAC AK4490 をはじめ、それぞれのチャンネルがモノーラルで完結する回路を2系統持つデュアルモノーラル構成は、お互いの信号による干渉を極力防ぎます。

* プレミアムD/Aコンバーター AK4490EQ が2個搭載されています。

AK4490
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UD-503
デュアルモノーラル USB DAC/ヘッドホンアンプ


フルバランスへの誘い
オーディオはここまで進化する

希望小売価格 オープンプライス
2015年6月10日 発表
UD-503-B
UD-503
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UD-503はA4 サイズのコンパクトな筐体に、60年以上にわたって培われてきたティアックのオーディオ設計ノウハウと、ハイエンド・オーディオの設計思想を凝縮させたデュアルモノーラルUSB DAC/フルバランス・ヘッドホンアンプです。ハイエンド・オーディオ由来の設計コンセプト「デュアルモノーラル構成」をUD-501と同じく採用し、DACチップに最新の旭化成エレクトロニクス社製DAC AK4490 を2基搭載することで先進のDSD11.2MHz、384kHz/32bitフォーマットのネイティブ再生に対応。さらに、オーディオの要ともいえるアナログ出⼒回路には、新たに電流伝送強化型バッファーアンプ『TEAC-HCLD』回路を4回路搭載し、XLRバランス出力時にはフルバランスで、RCAアンバランス出力時にはパラレル・アンバランスで駆動。クラスを超えた表現力をもつD/Aコンバーター部を実現しました。ヘッドホンアンプは、アンプ部をラインアンプと共有するディスクリート構成。フロントパネルにTRSホンジャックを2基搭載し、フルバランス/パラレル・アンバランス駆動ヘッドホンアンプとしても高次元の駆動力を有します。また、256ステップで設定可能な高精度ボリューム『TEAC-QVCS』とリモコンにより高品位なプリアンプとしてもお使いいただけます。
UD-503は、デスクトップオーディオを次のステージへ導く次世代のUSB DAC/ヘッドホンアンプです。

さらなる進化を遂げたデュアルモノーラル構成のDAC 部

■ DSD 11.2MHz、PCM 384kHz/32bit に対応した⾼性能 DAC AK4490
デジタルオーディオの要であるDACチップには高級オーディオ機器への採用で定評のある旭化成エレクトロニクス社製のDAC『AK4490』※を採用。VELVET SOUNDアーキテクチャにより、可聴域を超えた音まで表現するハイレゾリューション音源再生に相応しい繊細な表現力を持ち、さらに、新開発のローディスト―ション・テクノロジーにより120dBクラスのDAC としては業界最高水準のS/(N+D)=112dBを誇ります。DSD 11.2MHzの信号をダイレクトに処理するネイティブ再生だけでなく、PCM 384kHz/32bitのデジタル入力に対応するなど、より多くのハイレゾ音源に対応し、高精細なハイレゾ音源が持つきめの細かい滑らかなディテールと優れた定位感を実現しました。
※AK4490 は業務用オーディオ機器やハイエンド・デジタルオーディオ用に開発された旭化成エレクトロニクス社のAudio4pro™ファミリーブランド製品です。

■ フルバランス伝送に対応し、新たな進化を遂げたデュアルモノーラル構成
UD-503の持つクラスを超える表現力を裏付けるのは、電源部やD/A変換部、アナログ出力段に至るまで一貫したデュアルモノーラル構成の贅沢な回路構成です。安定した電流供給能力が特長のトロイダルコア電源トランスや高性能DAC AK4490 をはじめ、それぞれのチャンネルがモノーラルで完結する回路を2系統持つデュアルモノーラル構成は、お互いの信号による干渉を極力防ぎ、特にヘッドホン・リスニングで重要となる左右各チャンネル間の影響を抑えて、高性能ヘッドホンアンプとしてもお使いいただけます。さらに、バランス出力時にはそれぞれのチャンネル出力をD/A変換の直後から最終出力段まで徹底して差動(ディファレンシャル)で信号処理することにより、コモンモードノイズを除去し、ハイレゾ音源の持つ空気感を余すことなく伝えます。

* プレミアムD/Aコンバーター AK4490EQ が2個搭載されています。

AK4490
News 2015/06/10
ティアックの DSD11.2MHz 対応デュアルモノーラルUSB DAC/ヘッドホンアンプ UD-503 が プレミアムD/Aコンバーター AK4490 を採用
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